ファイヤーキング Snoopy Peanuts Coffee Mug

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Fire King Snoopy Peanuts Coffee Cup Glass Mug

ファイヤーキングは、アメリカのアンカーホッキングという会社の耐熱ガラスブランド
1941年創立の会社で、1986年まで製造された耐熱ミルクガラスの製品が有名

このスヌーピーがプリントされたマグは1960年代~70年代まで作られたもので
半透明のミルクガラスで創られたマグに、スヌーピーが生き生きと描かれています




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裏にはメッセージが
At Times Life is Pure Joy !
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赤い屋根の犬小屋の上で 憂鬱そうなスヌーピー
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I Think I'm Allergic To Mornings のメッセージ
彼は朝アレルギーのようです
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海外オークションで買いました
送料入れても、日本のビンテージショップで購入する額の半額以下の値段で買うことが出来ましたが
はたして半額の値段といっても マグ一つの値段として妥当な金額なのかどうか

現在本国の生産は終了していますが、ファイヤーキングは今日本で生産されています
プリント模様はほぼビンテージのオリジナルと同じですが、マグの形をスタッキングできる
形にしているようです。Fire-King Japan

ファイヤーキングは今でも十分実用に足るビンテージ食器ですが
貧乏性の私は、この器で毎日コーヒーを飲む気になれません

またいらぬもの買って!って奥さんに怒られそうです
また古道具が増えました。

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# by hayatedani | 2017-09-23 14:57 | Trackback | Comments(4)

AIちゃんのお茶碗

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今年3歳になった孫娘に創りました
小さなお茶碗です

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唐津の鉄絵は得意なんですが、このようなキャラクターは難しい
子供が好きそうなキャラクターの中で、一番書きやすいものを選びました

日本の名前は「うさこちゃん」
って言うよりも ミッフィー……… 
版権は取っていないので 海賊版?
でもまぁ 一点物の素人作品なのでだいじょうぶでしょう
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磁器土で創り、三方に色違いのミッフィーを描きました
見込みには「愛」の文字

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ミッフィーの作者 ディックブルーナ先生に怒られそう
コレ ミッフィーじゃないでしょうって!

でも 私的には ミッフィーです。


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# by hayatedani | 2017-09-18 20:11 | 陶芸 | Trackback | Comments(4)

OMEGA Gene've スクエアケース

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OMEGA Gene've Cal1012

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オメガ ジュネーブのスクエアケースです
70年代に製造された四角いオメガ

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60年代~70年代のオメガのブレスはコストがかかっています
バックルのオメガのマークも 存在感があります

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ムーブメントはCal1012
2万8800振動/時のハイビート仕様
それ以前の500系キャリバーより色気はありませんが
機能は充実しています

この時計、ハック機能がついて竜頭を引くと秒針が止まります
今の時計では当たり前の機能ですが、60年代以前の時計はほとんどが止まりません
秒まで合わせる必要が無かった時代だったのでしょう

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竜頭の先端にもオメガのマークが

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ビジネスライクなドレスウオッチに見えますが
案外カジュアルな服装にもマッチするんです

70年代といっても もう50年弱前のビンテージ
ビンテージゆえのこなれ具合がスーツからプライベートな服装まで合わせてくれる
そんな懐の深さを持ったデザインです


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# by hayatedani | 2017-09-16 22:10 | 時計 | Trackback | Comments(0)

片口完成!

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創っていた片口が完成しました。
磁器土を使い、還元焼成でお願いしていましたが
うまく焼き上がったようです。

以前の記事はコチラ「片口の絵付け」


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白磁に呉須の染付で蔓草模様を描きました。
白磁の焼き上がりも上々で、綿棒を使った呉須絵もうまく発色しました。
口縁には鬼板を塗り、口元を引き締めています

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こちらは青磁釉をかけました
還元焼成でほんのり青磁釉が発色
呉須の発色も白磁の染付と少し違う色合いで、風情があります


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サイドに付けた木の枝をイメージした飾り
木の枝なのか根っこなのか
思ったようには見えませんが
良いアクセントになっています
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大きさが微妙に違うのは轆轤仕事が上手くない証拠
同じようには作っているのですが、こればっかしは…

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口径は10センチ
高さ6センチ程

下戸の私は、これでお酒を飲むわけでもなく
向付としての器として創りました

片口は口のついた可愛い器
これにお惣菜を入れると引き立ちますよ
きっと!
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# by hayatedani | 2017-09-10 15:35 | 陶芸 | Trackback | Comments(6)

「游心」の陶印

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今日は染付の陶印が焼き上がってきました
以前の記事はコチラ「刻る!描く!」


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撰文は「游心」(ゆうしん)
意味は、心を遊ばせること( 出典は荘子)

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前回の記事にも書きましたが
陶印のデザインは古伊万里の蕎麦猪口の意匠
大小の網目文を組み合わせた模様です

陶印の大きさは4センチ四方
この面積に面相筆で網目文を書き込みました
拡大鏡を使って一本一本丁寧に描きました

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オリジナルの蕎麦猪口の模様はこんな感じです
けっこういい線いってるでしょう


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そしてもう一つ(三個ですが)の陶印も本焼きが上がっていました
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前回までの記事はコチラ
陶印の絵付けは(今度は鉄絵で)


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鉄絵で桜の古木を描きました
釉薬は黄瀬戸釉です

鉄絵が釉薬に滲んで、良い感じに焼き上がりました
今日はその桜の花びらに上絵で白色を乗せました

陶印の大きさは同じく4センチ四方
桜花の花びらは拡大鏡で見ながらの作業
鉄絵で描いた花びら枠の内側に上絵を乗せました
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多分白の上絵は一回だけの焼成では上手く発色しないと思われるので
焼き上がったらもう一回白を重ねようと思います

焼き上がりが楽しみです
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# by hayatedani | 2017-09-03 23:17 | 篆刻・陶印・書 | Trackback | Comments(0)

伊万里の残欠

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巻き香を焚いている器?
何だか解りますか?

コレ古伊万里の残欠なんです

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今から15年前に福岡に単身赴任していた時に
休みの時に幾度も通った佐賀県有田町
17世紀初頭、日本で初めて磁器焼成に成功した場所です

この残欠は その有田の山の中で拾いました

江戸後期の茶碗が二つ張り付いていますね
中には蓋も張り付いています
そしておもしろいのは ハマ、チャツと呼ばれた窯道具が
一緒に張り付いていることです

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よろけ文の模様が描かれた茶碗
多分 登り窯で焼成中に炎に煽られて倒れてしまったのでしょう
傍で一緒に焼かれていた器を巻き込んで、あえなく溶着してしまったのでしょう
こうなってしまったら完全なる失敗品
窯のそばの物原に打ち捨てられたものだと思います

それが200年後に拾われて、東京でお香を焚かれる器になっている
当時の陶工は想像もつかなかったことでしょう

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この器の残欠
200年もの間、山の中で何を思っていたのでしょう
器としては用をなさないものですが
この残欠には200年という時間が凝縮されています

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当時撮った有田の山並み
伝統的な皿山と言うのは
やはり山の麓にあるものなんですね

時間の波長がお香の香りを漂わせる
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# by hayatedani | 2017-09-02 21:41 | 古伊万里 | Trackback | Comments(2)

SUBARU BOXER

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昨年の10月に納車されたSUBARUクロスオーバー7
本日走行距離5000キロを越えました。

スバルお得意の水平対向エンジンもさらに滑らかに回転するようになり
燃費も少しではありますが、向上してきているような気がします。
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スバルに乗り換えてから、一時期興味が湧かなくなっていた車雑誌にも
少しづつ目が止まるようになってきた
でもこの車、車雑誌にあまり注目されていないんです

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愛車のクロスオーバー7という車
元はエクシーガというスバルのミニバンとしての出生
エクシーガのデビューは8年前ですので、新車で買ったといっても
決して最新型という訳ではないのです(ここが車雑誌に取り上げられない理由か)

そのエクシーガを今流行りのSUV(スポーツユーティリティービーグル)の出で立ちに
意匠直ししたのがクロスオーバー7
車高を少し上げ、フロントグリルを最新のスバルの造形に手直し
ホイールアーチや車体下部に黒の樹脂プロテクターを付けて
SUVらしさを出しています

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先代のエクシーガは私の目から見て、決してカッコ良い車とは思えなかったのですが
バイクに乗っていたときに、見慣れない白のスバル車を始めて目にして
このCROSSOVER7に一目ぼれしてしまいました

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車体の形はエクシーガのままなのですが、フロント周りの押し出しの強い造形
黒いホイールアーチと白い車体のコントラスト
車体後部のスポイラーの位置など、全体的なリデザインの見事な仕事に
別の車のような印象を持ちました

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お気に入りのポイントは、車体のエクステリア
国産車では唯一無比の2.5ℓ水平対向エンジンの存在感
(外車ではポルシェが水平対向エンジンを使っています)
AWDと言われるスバル得意の四輪駆動
インテリアのタン色のレザーシート
そして滑るような走る乗り心地などなど

特に四輪駆動と水平対向エンジンの組み合わせの走行感は
スバル車以外では味わうことは出来ません
(ポルシェは乗ったことが無いので解りませんが)

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やっと走行距離五千キロ、まだまだ新婚夫婦のような間柄
乗るたびにエクステリアの造形に惚れ直し、ボクサーエンジンの加速感に魅了されています

スバルに乗り換えて、また車雑誌に興味が湧くようになったということは
クロスオーバー7に乗ることが楽しいからに他なりません
車の楽しさを再発見させてくれたSUBARUというクルマ
北米等での高評価が解るような気がします

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# by hayatedani | 2017-08-27 23:23 | Trackback | Comments(2)

片口の絵付け

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創っていた片口の素焼きがあがっていました。
今日はその素焼きに呉須で絵付けを行いました。
前回までの記事はコチラ「カタクチ作成」


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そもそも「片口」という器の形態
一般の家庭にはなかなか置いていない器
私も陶芸を始めるまでは知りませんでした

おもな用途はお酒を注ぐ酒器
下戸の私にはそぐわない器なんですが

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でも この口のついた器の形状に 何だか魅かれるんですね
料理屋さんでお惣菜を装る器にも登場しますよね

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この器の造形的なポイントは横に付けた枝
枝には見えない?
少しサイドを凹まして、枝を付けました
イメージは伊万里や鍋島の細工物です
そして絵付けです

染付の絵付けは蔦に葉模様
面相筆で蔦を描いて、葉模様は綿棒で描きました

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少し丸みを帯びた葉模様を描くのには
筆で描くより、綿棒に呉須を付けて 置くように描きました
このラフさが狙い目です

口縁にはべんがらや呉須で口紅を描きました
これで器が締まります
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釉薬は染付ですので、通常の透明釉
そして青磁釉をかけて還元焼成で本焼きをお願いしました。
焼きあがりは来月になります。
上手く焼けると良いのですが。


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# by hayatedani | 2017-08-20 23:15 | 陶芸 | Trackback | Comments(0)

陶印の絵付けは(今度は鉄絵で)

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前回から創っている陶印
前回の記事はコチラ「刻る!描く!」


今回は三つの陶印を組み合わせて、一つの模様を描きました。
桜の古木です。

鉄絵で古木を描き、黄瀬戸釉をかけました。
焼き上がったあとに、桜の花びらを上絵の白で描く予定。
黄瀬戸釉をかけて焼成すると、鉄絵が微妙に滲むので
風情のある焼き上がりに期待です。

撰文はいずれも春の句
表の桜木模様に因んでいます。
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# by hayatedani | 2017-08-16 14:23 | 篆刻・陶印・書 | Trackback | Comments(0)

沖縄Traveling~読谷

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Okinawa Yatimun Villege

先週の8月3日から5日まで、沖縄に出かけてきました。
台風5号が接近中で、一時はどうなることかと思いましたが。
幸い奄美の方に上がってくれて、思ったほど雨も降らないで
3日間沖縄を堪能しました。

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定番の首里城や美ら海水族館などを廻りましたが
お目当てはやっぱり読谷村の壺屋焼きの里 やちむんの里です

大きな登り窯の共同窯がお出迎えです

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有田や鍋島など九州の伝統的な焼き物の里は皆山の麓にあり、秘境という感じが少しするのですが、読谷の窯元は思っていたより広々としていて開放的です。

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やちむんの里の象徴的なもう一つの登り窯「北窯」です
こちらもかなり大きな登り窯ですね

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工房も大きな建物
沖縄特有の赤瓦の屋根が特徴的です

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もともと那覇の壺屋にあった人間国宝、金城次郎窯が1972年に読谷村に移転し
このやちむんの里が形成されました。
今では壺屋焼というより読谷焼と言うようです

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益子焼などは様々な作家さんが様々な作風で作陶していますが
読谷は新しい造形は取り入れていますが、伝統的な作風がしっかり守られている
そんな感じがしました


コチラは国際通りの公設市場の中のお店
日本と言うより東南アジア系の雰囲気です
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快晴の3日間とはいきませんでしたが、雨はレンタカーで移動中に降っただけで
それほど悪いお天気ではありませんでした
沖縄は2度目ですが、車であちこち回ったのは初めて
嘉手納周辺など返還前のアメリカンなドライブインなどが少なからず残っており
案外、こういうコアなところを巡るのも楽しそうです
旅はしないと解りませんね



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# by hayatedani | 2017-08-12 10:57 | 風景・建物 | Trackback | Comments(4)